企業

冬の魅力満載!ぐんまこどもの国児童会館で無料イルミネーションイベントを開催

情報提供者
ぐんまこどもの国児童会館
Published by
編集部

群馬県太田市のぐんまこどもの国児童会館が、2023年12月23日(土)~2024年1月8日(月)(12月29日(金)~1月3日(水)は休館)まで、屋内で楽しめるイルミネーションイベントを無料で開催することが明らかになりました。このイベントは、年末年始の期間中に行われる恒例の「冬の特別企画」の一部で、今年のテーマは「児童会館イルミネーション~にこっと光のファンタジー2023~」と「お正月ひろば」です。

同館が主催するこの特別企画は、1991年以来30年以上にわたり年末年始に開催されており、今年も特に人気の高い「イルミネーション」と「お正月あそび」をテーマに掲げています。1万球もの電球を使用した幻想的なイルミネーションを楽しむことができる会場と、45枚の畳が敷かれた「お正月あそび」が楽しめる会場の2つが設けられ、多くの来場者楽しんでもらうことを目指しています。

「児童会館イルミネーション~にこっと光のファンタジー2023~」では、屋内で天候に左右されずに、光のトンネルや巨大クリスマスツリー、光る遊具などを楽しむことができます。また、「お正月ひろば」では、2023年12月26日から2024年1月6日までの間、9:30から16:30に開催され、おみくじや伝統的な遊びを楽しむことができます。

このイベントは、子どもから大人まで幅広い世代が楽しむことができ、特に家族連れの方におすすめです。冬の特別企画の一環として開催されるこのイベントで、ぐんまこどもの国児童会館は、来場者に楽しい時間を提供することを目指しています。

冬の寒さを忘れさせてくれるイルミネーションの輝きと、新年を祝う和やかな雰囲気を楽しみに、ぜひぐんまこどもの国児童会館へお越しください。今年の冬は、光と遊びで溢れる特別な時間を過ごしましょう。

■開催概要
イベント名:冬の特別企画 「児童会館イルミネーション
~にこっと光のファンタジー2023~」と「お正月ひろば」
開催日時 :1)「児童会館イルミネーション」
2023年12月23日(土)~2024年1月8日(月)9:30~16:30
2) 「お正月ひろば」
2023年12月26日(火)~2024年1月6日(土)9:30~16:30
※12月29日(金)~1月3日(水)は休館
会場   :ぐんまこどもの国児童会館(〒373-0054 群馬県太田市長手町480)
アクセス :東武桐生線「三枚橋」駅から1.6km 徒歩20分
参加費  :入館料及びイベント参加費ともに無料
参加条件 :特になし
定員   :なし
主催   :ぐんまこどもの国児童会館(公益財団法人群馬県児童健全育成事業団)
申込方法 :申込不要
公式サイト:https://kodomonokuni.or.jp/

最新ニュース記事

  1. ドラえもんと日清サラダ油100周年コラボ!発売100周年記念新CM、キャンペーンスタート

  2. ロバート・ウォルターズ・ジャパン ブランドコンセプトを一新、DEI推進に注力

  3. 楽天とOpenAI、通信業界向けのAIツール開発で協業

  4. 自治体のサイバー対策を強化

  5. ハッカー集団ロックビットが再開

  6. 音楽含むマルチモーダルAIモデル「AnyGPT」、AIの“パラメータ”を生成するAI「P-diff」など重要論文5本を解説(生成AIウィークリー)

  7. テレ東が広告申込みをオンライン化!

  8. radiko新サービス!ポッドキャスト配信開始

  9. Google、軽量&オープンで商用可能な新世代AIモデル「Gemma」を発表 ~NVIDIA GPUにも最適化/パフォーマンスは「Llama-2」をベンチマークで上回る

  10. ロボットの料理宅配開始へ

365AIニュースセンター最新記事

  1. 長草くん×17LIVE!TikTok発人気キャラの衝撃コラボ

  2. DA PUMP「ごきげんだぜっ!~Nothing But Something~」!auスマートパスプレミアム会員限定無料DL

  3. 2月13日は【NISAの日】新NISA開始から1ヶ月!今からでも間に合う!失敗しないファンドの選び方

  4. 『子供を作るってそーゆうもん~』『ジェンダーに関する価値観!』Z世代がアラフォー・アラフィフ世代の悩みをシンプル解決?

  5. セサミストリート誕生55周年記念展が松屋銀座で開催決定!ベビーエルモやクッキーモンスターのキッチンカーも初展示

  6. 株式会社ミニチュアファクトリー、感動を生むミニカー製作で注目集める

  7. GMOが東京・世田谷に新セキュリティ拠点開設

  8. NTTが個人分身AI「Another Me」開発