世界水泳選手権2023福岡大会の舞台裏!ボートレーサー植木さんが教える福岡の魅力

一般財団法人BOATRACE振興会は、ボートレース公式YouTubeチャンネルで、「植木さんぽ〜ボートレースのチカラ!!〜福岡編」を公開しています。

このYouTube番組は、元ボートレーサーの植木通彦さんが、地域貢献活動を「さんぽ」をしながら紹介していく内容です。

今回は、7月30日に閉幕した世界水泳選手権2023福岡大会の開会式が行われたボートレース福岡を植木さんが現地に行き取材をしています。

ボートレースの収益で建設された今津運動公園の野球場の紹介、世界水泳の会場となるマリンメッセ福岡では世界水泳の会場設営の様子をリポート。福岡の魅力を植木さんが紹介していきます。

『植木さんぽ~ボートレースのチカラ!!~福岡編』 概要

視聴URL:https://www.youtube.com/watch?v=E1CInarEKQs

出演者:植木通彦(ボートレースアンバサダー)

【ボートレース福岡】

福岡県福岡市中央区那の津1丁目7−5

解放感抜群の芝生広場からレース観戦を楽しめる都市型レース場。

関連記事

最新ニュース記事

  1. 万博が実証した完全キャッシュレス 事業者4割超が売上増、人手不足対策にも

  2. 村田製作所、不正アクセスで従業員ら約8.8万件の個人情報流出のおそれ 第三報を公表

  3. ECC、東京・麹町に初の国際保育園 27年開校、英語と「日本型保育」を両立

  4. 人手不足倒産、防ぐカギは「脱・現金」 決済データで業務最適化も

  5. セント・フォース・EDENA・イレブンラボ、キャスターの声をAI活用する「Voice Caster」プロジェクト始動

  6. OpenAI、次世代モデル「GPT-5.5」発表 エージェント型コーディングとPC操作で大幅進化、有料プランに順次展開

  7. NECとAnthropicが戦略的協業を開始——日本企業初のグローバルパートナー、3万人規模のAIネイティブ体制構築へ

  8. NTTデータ、新商品コンセプト案を約150秒で生成するAIエージェントサービスを7月提供開始——食品・消費財業界向け、2030年に累計300億円規模を目指す

  9. 「個人開発×AI」記事が前年同期比15.5倍、Qiitaが技術トレンド分析を発表——AIは「ツール」から「自律的なパートナー」へ

  10. 都内公立学校の生成AI利用率が1年で倍増、東京都教育委員会が調査結果を公表

365AIニュースセンター最新記事

  1. 不登校からの復学へ!お子様の心を動かす7つのきっかけ

  2. 入学できないことも?「フリースクール入学拒否問題」の現実とその対処法

  3. フリースクール中学校・通信制高校生の卒業後の進路:進学以外の就職という選択肢

  4. 中学生の不登校、30万人突破 – 教育現場の危機と新たな希望

  5. 【専門家が伝える】不登校のお子様を持つ親御様の「心の荷」を軽くする5つのヒント

  6. 不登校脱出への道?フリースクールの魅力と注意点-親子で考える新たな一歩-

  7. Amazonが「プライムデー夏祭り」を六本木で開催!

  8. 甘いとうもろこしとフライドチキンの絶妙コンビ。夏限定!「もろこしチーズバーガー」新登場